EVHA’s blog

なぜ生まれたのか?なぜ生きるのか?

明日という日はこない

明日という日はこない

明日と思われた日が
今日になる
明日はまたあるが
それも今日になってしまう

明日は永遠にあるが
明日は永遠に来ず
今日しかない

人は今日を生きるしかない
明日を生きる人はいない