EVHA’s blog

なぜ生まれたのか?なぜ生きるのか?

自分と考えが違うから 非難批判する

自分と考えが違うから
非難批判する
自分と同じ考えでないから
徹底的に排除しようとする

 

罪を犯した人間を
罰という形で排除する
人間社会ではこれが
当たり前と考える

 

誰もが平和を望むと
思い込んでいる
もしそうなら争い
戦争など起こらない

 

違いが不調和を生むのか?
違いから何を学ぶのか

 

 

どういう結果がでようが その直観は大事

逃走能力は
危機危険察知能力と行動力が
不可欠

 

直観で危険を察知したのち
すぐさま逃げる行動が
取れるか
理性が絡むと行動が鈍る

 

「あれっ」「あっ」「何かおかしい」と
感じた瞬間に理性が
「思い違い」「気にしない」と考えると
行動のタイミングを失う

 

どういう結果がでようが
その直観は大事

 

「私はここにいる」

「私はここにいる」

いつも叫んでいる
ここにいる自分を見て
どうして見てくれない
どうして認めてくれない

そんな感情が爆発する
ここにいるのは誰の意志
見てくれないのは誰のせい
認めてくれないのは他人か
自分自身なのか

その感情を否定するもよし
その感情を味わい尽くすもいい

ありのままに

 

様々な国 様々な人種 様々な民族 様々な価値観 そして 様々の星からきた魂

様々な国
様々な人種
様々な民族
様々な価値観
そして
様々の星からきた魂

違いが個性
同調や共感を得たいことも
個性の一つと考えれば
何でもOK

何をやっても
ただ投げかけたものが
返ってくるだけ

覚悟を持って
投げかければいい

ただひたすら
返ってきたものを
甘んじて味わうだけ

 

何を感じ 何を味わいに来たのか

歓喜に包まれる人
悲劇にさいなまれる人

それぞれがそれぞれの
感情を味わっている

どちらも尊い

この地球で
人間として生まれ
何を感じ
何を味わいに来たのか
それを知るのは
自分だけ

自らに問い続ける

 

人生いろいろ 男もいろいろ 女もいろいろ

人生いろいろ
男もいろいろ
女もいろいろ

みんなが違う
同じはでないから
味わえる

違うものを
同じにしようとするから
争いが絶えない

お互いが敬意を持てば
調和が保たれる